Content Strategy

コンテンツ戦略ツールはどの言語に対応していますか?

更新日時 December 18, 2017

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コンテンツ戦略ツールの各部分は、さまざまな言語に対応しています。以下に、コンテンツ戦略ツール全体と、コアトピックスとサブトピックス、トピックスの検証データ、サブトピックスの提案の各部分が対応している言語を説明します。

コンテンツ戦略ツール全体

コンテンツ戦略ツール全体(ラベル、指示、ヘルプテキストなど)は、HubSpotソフトウェアがサポートしているすべての言語(英語、ブラジルポルトガル語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、日本語)で利用できます。対応言語の最新の一覧と、個人設定やポータルの既定の言語を変更する方法については、こちらの記事を参照してください。

コアトピックスとサブトピックス

コアトピックスとサブトピックスはどの言語でも利用できます。現時点でHubSpotが対応していない言語のコンテンツであっても、コンテンツ戦略ツールを使って独自のコアトピックスとサブトピックスを入力することで、コンテンツの編成やパフォーマンスの確認に利用できます。

トピックスの検証データ

ドメインオーソリティと月間検索数の言語は、それぞれのトピッククラスタで選択するロケールに応じて決まります。これはコンテンツ戦略ダッシュボードで変更できます。対象のクラスタの[Actions(アクション)]ドロップダウンメニューをクリックし、[Change locale(ロケールを変更)]をクリックします。

SEMrushのデータベースから取得する月間検索数とサブトピックスの提案で利用できるロケールはこちらで確認できます。  

サブトピックスの提案

現時点では、サブトピックスの提案の核となる機械学習モデルは英語ベースです。一部のサブトピックスの提案は、こちらにあるデータパートナーから利用可能なロケールに従って提供されています。