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Design Manager

ページ、ブログ記事、Eメールのフォントを編集する

更新日時 2020年 8月 6日

対象製品

Marketing Hub  Professional, Enterprise
CMS Hub  Professional, Enterprise
Marketing Hub Basic(旧製品)

HubSpotでは、ページブログ記事、Eメールのリッチ テキスト モジュールで使用できる13種類の標準ウェブフォントを揃えています。カスタムモジュールではフォントフィールドを利用して、これらの標準ウェブフォントやGoogleフォントを含めることができます。

JavaScriptを埋め込んで、HubSpotでGoogleフォントFont AwesomeTypekitを使用することもできます。カスタムフォントが正しく表示されるようにするには、標準のウェブフォントにするか、フォントライブラリーでホストするか、アップロードしてスタイルシートで参照する必要があります。

リッチ テキスト モジュールのフォント

リッチ テキスト モジュールでフォントを編集するには:

  • HubSpotアカウントで、ブログ、ランディングページ、またはウェブサイトページに移動します。

  • 編集するページ投稿、またはEメールをクリックします。

  • 任意のリッチ テキスト モジュールで、[フォント] ドロップダウンメニューをクリックし、次のいずれかを選択します。

    • Andale Mono

    • Arial

    • Book Antiqua

    • Courier New

    • Georgia

    • Helvetica

    • Impact

    • Symbol

    • Tahoma

    • Terminal

    • Times New Roman

    • Trebuchet MS

    • Verdana

ご注意ください:ArialCourier NewHelveticaTimes New Romanは、ほとんどのプラットフォームとデバイス上で正しく表示されます。GeorgiaImpactTrebuchet MSVerdanaはWindowsとMacOSでは正しく表示されますが、Unix+Xでは正しく表示されません。

カスタムモジュールのフォント

カスタムモジュールのフォントフィールドでは、上記の既定のフォントに加え、ページやブログで使用できるGoogleフォントを使用できるようになっています。ページでフォントフィールドを使用するには、次の手順に従います。

font-field-page-editor

ご注意ください:カスタムフォントはEメールクライアントで広くサポートされているわけではないため、Eメールで使用するカスタムモジュールではGoogleフォントを使用できません。

アカウントアクセス権限が付与されているユーザーは、Eメール統合設定で、CRMから送信される1対1のEメールの既定のフォント、色、サイズを編集することもできます。 

/jp/cos-general/which-fonts-can-i-use-on-my-pages