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Integrations

HubSpotデータシンクでリードとコンタクトを同期する際にライフサイクルステージを指定

更新日時 2022年 5月 18日

対象製品

すべての製品とプラン

ライフサイクルのステージに応じて、HubSpotからサードパーティアプリに同期させるリードや連絡先を指定できます。これにより、HubSpotとサードパーティ製アプリの間でリードや連絡先を同期する際に、より柔軟な対応が可能になります。 

注意:連絡先とリードの両方の同期が可能なアプリにのみ利用可能です。

  • HubSpotアカウントにて、メインのナビゲーションバーに表示される[マーケットプレイスアイコン marketplace ]をクリックします。[管理]の下に表示される[接続されたアプリ]を選択します。
  • アプリの名前をクリックします。
  • 連絡先シンクまたはリードシンクのどちらかの「アクション」をクリックします。
  • シンクの設定を編集する]をクリックします。
    • リードを同期する場合、でHubSpot 連絡先リードとして[サードパーティアプリ] に同期させるものを決定する。セクションで、HubSpotのドロップダウンメニューをクリックし、連絡先がどのライフサイクルステージにあればサードパーティアプリにリードとして同期されるかを選択します。
    • 連絡先を同期する場合、[サードパーティアプリ]に連絡先として同期するHubSpotの連絡先を決定するセクションで、HubSpotのドロップダウンメニューをクリックして、サードパーティアプリに連絡先として同期するために、どのライフサイクルステージにいる必要があるかを選択します。

注意:同じアプリでコンタクトとリードの両方のシンクを設定している場合、一方のシンクで選択したライフサイクルステージは、もう一方のシンクでは利用できません。


データシンクの接続と使用方法について、詳しくはこちらをご覧ください。
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