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リッチテキストモジュールでコンテンツを編集する

更新日時 2021年 4月 30日

対象製品

すべての製品とプラン

リッチテキストモジュールでは、テキストの書式設定、画像、リンク、CTAなど、複数のタイプのコンテンツの編集オプションを使用できます。一般的なリッチテキストモジュールにはブログ記事用の「ブログコンテンツ」モジュール、およびマーケティングEメール用の「Eメール本文」モジュールが含まれます。開発者はカスタムコードテンプレートにリッチテキストモジュールを追加し、独自の編集オプションを使用してカスタマイズできます。


ページ、Eメール、またはブログ記事でリッチテキストモジュールをクリックして、エディター上部のリッチテキストツールバーを有効にします。

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ツールバーの左上のアイコンとドロップダウンメニューで、テキストのスタイルと書式設定オプションを制御します。

  • テキストのスタイル、フォント、またはフォントサイズを調整するには、ツールバーの左上にあるドロップダウンメニューをクリックします。 
  • テキストの書式設定や位置合わせを調整したり、箇条書きまたは番号付きリストを挿入したりするには、ツールバーの中央に表示されているアイコンをクリックします。
  • 取り消し線、上付き文字、下付き文字など、他の書式設定オプションにアクセスするには、[その他]ドロップダウンメニューをクリックします。
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ツールバーの右上にあるアイコンとドロップダウンメニューでは、コンテンツにさらに要素を追加します。
  • リンク画像、絵文字をコンテンツに追加するには、右上のアイコンをクリックします。
  • CTA動画テーブルアイコン、または埋め込みコードをコンテンツに追加するには、右上の[挿入]メニューをクリックします。特殊文字、横線、アンカー、ハードスペースを追加することもできます。
  • マーケティングEメールエディターでコンテンツをパーソナライズするには、[パーソナライズ]ドロップダウンメニューをクリックし、訪問者の関連付けられたレコードから値を入力するパーソナライズトークンを選択します。
  • モジュールのソースコードにアクセスするには、[詳細]ドロップダウンメニューをクリックして[ソースコード]を選択します。リッチテキストエディターではすべてのHTMLがサポートされているわけではないため、複雑なHTMLをページに追加するには、コードモジュール使用します

注:ソースコードアクセスは、スターターテンプレートで構築されたランディングページのリッチテキストモジュールでは使用できません。

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エディターに入力する場合は、EnterキーまたはReturnキーを押すと段落が作成されます。段落を変えずに新しい行にテキストを入力するには、Shift+Enterを入力します。エディターでは、コピーControl/CommandC、貼り付けControl/CommandV、やり直し(Control/CommandZ)などのシンプルなキーボードショートカットもサポートされます。

画像や動画のコンテンツを追加したら、その要素をクリックして追加の書式設定オプションを表示します。インラインの画像をサイズ変更するには、選択した画像のをクリックしてドラッグします。リッチテキストエディターでの画像の書式設定の詳細を参照してください。