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Sales Account

Eメールプロバイダーによってサポートされる、受信トレイとの連携が必要なHubSpotの機能

更新日時 2019年 8月 14日

以下のリストを使用して、Eメールプロバイダーに基づいて利用可能なHubSpotツールまたは機能、および受信トレイとの連携が必要な機能を判断してください。 

 

受信トレイとの連携およびEメールプロバイダー基づいて利用可能な機能

受信トレイとの連携が必要であり、Google Apps(GSuite)およびGmail(Googleの無料Eメール)の受信トレイ、Office 365の受信トレイ(Office 365 Business PremiumまたはOffice 365 Business Essentials)およびIMAP経由で接続された受信トレイに対応している。

受信トレイとの連携は不要だが、Eメールクライアント要件はある。 受信トレイとの連携が不要で、Eメールサービスプロバイダーの要件がない
カレンダーとの連携が必要で、Google Apps(GSuite)、Gmail(Googleの無料Eメール)、Office 365に対応している。


*有料のSales Hub/Service Hubシートが必要
**無料ユーザーも利用可能だが制限あり

 

CRMからEメールを送信する場合に受信トレイとHubSpotの連携が必要な理由

受信トレイの連携を行うと、次のさまざまなHubSpot機能もご利用いただけます。

Eメールの返信を自動的にHubSpotのコンタクトタイムラインに記録する

HubSpotと接続した受信トレイからEメールを送信すると、これらのEメールへの返信が自動的にコンタクトタイムラインに記録され、Eメールを手作業でコピー&ペーストしたり転送したりすることなく、HubSpotアカウントでリードや顧客とのコミュニケーションの状況を適切に把握することができます。 

HubSpotのコンタクト、会社、取引、チケットのレコードから自社のEメールサーバーを使ってEメールを送信する

受信トレイが接続されていると、CRMから送信されたEメールは自分のEメールサーバーIPアドレスを使用して送信されます。HubSpotユーザーの間で共有されるIPではなく、個人または会社のIPから送信されるため、Eメールがリードの受信トレイに到達する可能性が高くなります。

(リンクではなく)ファイルを添付したEメールをHubSpotから送信する

受信トレイを接続すると、HubSpotのコンタクト、会社、取引、チケットのレコードから添付ファイル付きのEメールを送信できます。添付したファイルは、リンクとしてではなく、添付の状態でコンタクトの受信トレイに直接届きます。