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アクティビティをレコードに関連付ける

更新日時 2020年 9月 23日

対象製品

すべての製品とプラン

レコードのタイムラインのアクティビティは他のレコードに関連付けることができます。アクティビティが別のレコードに関連付けられている場合、そのレコードのタイムラインに同じアクティビティが表示されます。アクティビティがログに記録された時点で、それらが自動的に他のオブジェクトに関連付けられるようにすることができます。1つのアクティビティを1つのレコードから別のレコードに関連付けたり、新しい取引やチケットレコードの作成時に複数のアクティビティを関連付けたりすることができます

レコードを互いに関連付ける方法について詳細をご確認ください。

アクティビティの自動関連付け

HubSpotは、レコードの中の特定のアクティビティを、そのレコードの一部の関連オブジェクトに自動的に関連付けます。これは、アクティビティのタイプ、およびアクティビティが発生したオブジェクトのタイプによって決まります。

  • 一般に、コンタクトレコードに記録されたアクティビティは、そのレコードの関連会社および最新の5件の進行中の関連取引に関連付けられます。
  • 一般に、会社レコードに記録されたアクティビティは、そのレコードの最新の5件の進行中の関連取引に関連付けられます。
  • 一般に、取引レコードに記録されたアクティビティは、そのレコードの関連会社に関連付けられます。
  • 一般に、チケットレコードに記録されたアクティビティは、そのレコードの関連会社に関連付けられます。

上記にはいくつかの例外があります。たとえば、いずれかのオブジェクトレコードから送信されたEメールおよびなされた電話コールは、Eメール送信先または電話の相手となった関連コンタクトにも関連付けられます。

注:HubSpotモバイルアプリを使用してなされた電話コールは、コール元のコンタクトレコードにのみログ記録されます。そのコールは、コンタクトの関連レコードにはログ記録されません。 

Eメールスレッドでの追加の返信がある場合、そのスレッド内の最初のEメールと同じレコードに関連付けられます。

既存のアクティビティを別のレコードに関連付ける

  • アクティビティの上にカーソルを置き、アクティビティの右上にある[関連付けられているレコード]をクリックします。

  • [すべてのレコード]フィールドに、このアクティビティを関連付けるレコードの名前を入力します。テストしているドメインの横にあるチェックボックスを選択します。このアクティビティはそのレコードのタイムラインに表示されます。レコードを選択解除してアクティビティを関連付けることもできます。

複数のアクティビティを新しい取引またはチケットに関連付ける

  • 右上の[取引を作成]または[チケットを作成]をクリックします。
  • 右側のパネルの[Associate deal/ticket with(取引/チケットを関連付ける)]セクションで、 [会社]または[コンタクト]のドロップダウンメニューを使用クリックし、新しいオブジェクトに関連付ける会社またはコンタクトを検索して選択します。
  • これらのレコードのアクティビティを新しいオブジェクトに関連付けるには、[Add timeline activity from [existing record] to this deal/ticket([既存のレコード]からタイムラインアクティビティをこの取引/チケットに追加)]のチェックボックスを選択してオンにし、[過去30日間]のドロップダウンメニューで、レコードのアクティビティが新しいオブジェクトに関連付けられる期間を選択します。

  • 他のフィールドを入力し、[作成]をクリックします。表示されたオブジェクトは、選択された期間に基づいて関連付けられているレコードから関連付けられているアクティビティを引き出します。

注:2017年11月13日以前に作成されたすべてのアクティビティーは元の関連付けを保持しますが、タイムライン上でこれらのアクティビティーの関連付けを編集できます。

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