お客さまへの大切なお知らせ:膨大なサポート情報を少しでも早くお客さまにお届けするため、本コンテンツの日本語版は人間の翻訳者を介さない自動翻訳で提供されております。正確な最新情報については本コンテンツの英語版をご覧ください。
ヘルプデスクで自動チャット文字起こしをオンにする
更新日時 2026年2月9日
以下の 製品でご利用いただけます(別途記載されている場合を除きます)。
-
Service Hub Professional, Enterprise
ウェブチャットコミュニケーションの完全な文字起こしをコンタクトに自動Eメールで送信します。この設定を有効にすると、文字起こしが生成され、コミュニケーションがクローズされた後にチャットを開始したコンタクトにEメールで送信されます。
アクセス権限が必要 自動チャット履歴を有効にするにはスーパー管理者とアカウントアクセス権限が必要です。
ヘルプデスクでの自動文字起こしを有効にするには、次の手順を実行します。
- HubSpotアカウントにて、上部のナビゲーションバーに表示される設定アイコンsettingsをクリックします。
- 左のサイドバーメニューで、[ 受信トレイ & ヘルプデスク]に移動します。次に、[ ヘルプデスク]を選択します。
- [チケットソースと割り振り]セクションで、[ チャネル]を選択します。
- [チャネル ]タブで、[ チャットチャネル]の上にマウスポインターを置き、[ 編集]をクリックします。
- アクセントカラーを選択します。
- [ フォント ]ドロップダウンメニューをクリックしてチャット フォントを選択します。
- [チャット履歴]スイッチをオンにします。
- 左下の[保存]をクリックします。
チャットが終了し、関連付けられたヘルプデスクチケットが クローズ済みになると、コンタクトのEメールアドレスに文字起こしが自動的にEメールで送信されます。コンタクトに文字起こしが届かない場合は、 チケットのステータスが [クローズ済み]になっていることを確認します。
詳しくは、 ヘルプデスク を参照してください。
Help Desk
貴重なご意見をありがとうございました。
こちらのフォームではドキュメントに関するご意見をご提供ください。HubSpotがご提供しているヘルプはこちらでご確認ください。