お客さまへの大切なお知らせ:膨大なサポート情報を少しでも早くお客さまにお届けするため、本コンテンツの日本語版は人間の翻訳者を介さない自動翻訳で提供されております。正確な最新情報については本コンテンツの英語版をご覧ください。
Workflows

ワークフローを無効にする

更新日時 4月 16, 2019

対象製品

Marketing Hub  Professional, Enterprise
Sales Hub  Professional, Enterprise
Service Hub  Professional, Enterprise

 

ワークフローを無効にする

  • HubSpotアカウントにて、[自動化] > [ワークフロー]の順に進みます。
  • ワークフローの名前をクリックします。
  • 右上にある [ワークフローは有効です] スイッチをクリックしてオフに切り替えます。

 

無効になったワークフローでのオブジェクトへの影響

ワークフローを無効にすると、登録トリガーを満たすオブジェクトは、ワークフローに登録されません。ワークフロー内のアクティブオブジェクトは、ワークフローを引き続き続行しますが、遅延から離れたアクションは実行されませんワークフローの [履歴] タブに、ワークフローが無効な間に実行されるように設定された各アクションのメッセージが表示されます。

アクションが実行されるようにスケジュールされると、ワークフローが無効になる

  • オブジェクトは、ワークフローのアクション #1 を完了し、2 日後にアクション #2 を実行するようスケジュールされています。
  • ワークフローを無効にしてから 2 日が経過し、アクション #2 の予定時刻になりました。ワークフローはまだ無効なので、そのオブジェクトにアクション #2 が実行されることはありません
  • オブジェクトは、次のアクション、スケジュール設定された遅延に進み、すべてのアクションがなくなったら、そのワークフローは完了となります。

アクションが実行されるようにスケジュールされても、ワークフローは無効にならない

  • オブジェクトは、ワークフローのアクション #1 を完了し、2 日後にアクション #2 を実行するようスケジュールされています。
  • ワークフローを無効にしてから 1 日が経過し、ワークフローを再び有効にしました。さらに 1 日が経過し、アクション #2 の予定時間になります。アクション #2 が実行されるようにスケジュールされたときに、ワークフローがオンになっているため、アクション #2 は、そのオブジェクトに対して実行されます
  • オブジェクトは、次のアクション、スケジュール設定された遅延に進み、すべてのアクションがなくなったら、そのワークフローは完了となります。

注: ワークフローが無効であるときにオブジェクトがアクションをスキップした場合、ワークフローを再び有効にしても、これらのアクションが実行されることはありません。現在、ワークフローの特定のステップにオブジェクトを再登録することはできません。