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Reports

トラフィック アナリティクス ツールを使用してサイトトラフィックを分析する

更新日時 2021年 10月 26日

対象製品

Marketing Hub Professional, Enterprise
CMS Hub Professional, Enterprise
Marketing Hub Basic(旧製品)

HubSpotのトラフィック アナリティクス ツールを使用して、ウェブサイトのトラフィックデータを確認できます。ここには、ソース別、トピッククラスター別、デバイスタイプ別、国別などのトラフィックの表示が含まれています。 

外部サイトがある場合、必ずトラッキングコードをサイトにインストールしてから、HubSpotでトラフィックをトラッキングしてください。

トラフィック アナリティクス ツールに移動するには:

  • HubSpotアカウントにて、[レポート] > [アナリティクスツール]の順に進みます。
  • [トラフィックアナリティクス]をクリックします。既定では、トラフィック アナリティクス ツールの[ソース]タブが表示されます。

    analytics-tools-traffic-analytics-tile-1

トラフィック アナリティクス ツールでレポートを使用する

以下では、トラフィック アナリティクス レポートのデータをカスタマイズ、フィルタリング、エクスポート、保存する方法について説明します。

注:トラフィック アナリティクス レポートを表示するときは、過去のレポートデータが経時的に変化することがあります。これは、HubSpotが、より正確なデータを収集できる場合にアナリティクスデータを再処理するためです。たとえば、HubSpotがセッションをマージすることが可能な場合、またはコンタクトの元のソースが更新された場合、データの変更が表示されることがあります。

レポートデータをカスタマイズしてフィルタリングする

トラフィック アナリティクス ツールのどのタブでも、レポートの日付範囲と頻度の変更、レポートのエクスポートと保存、特定のアナリティクスビューのデータのフィルタリングを行うことができます。追加したフィルタリング(日付範囲など)は、グラフ視覚化と未加工データテーブルの両方に適用されます。

  • 日付範囲と頻度でデータをフィルタリングするには、[日付範囲]ドロップダウンメニュー、[頻度]ドロップダウンメニューをそれぞれ使用します。
    • これらのフィルターは、トラフィック アナリティクス ツールのすべてのタブに適用されます。
    • 特定の日付範囲を選択した場合、データセットでは現在の日付が除外されます。
    • 選択された日付範囲が1週間で構成されている場合や頻度[週次]に設定されている場合は、既定で、レポート内の1週間が日曜日から始まります。

注:日付フィルターを使用すると、レポートには、選択された期間に発生したトラフィックデータのみが表示されます。たとえば、過去1か月間に訪問がなかったページは、[先月]でフィルタリングしたときにページレポートに表示されません。


  • 特定のアナリティクスビューでトラフィックだけが表示されるようにデータをフィルタリングするには、[アナリティクスビュー]ドロップダウンメニューをクリックして目的のアナリティクスビューを選択するか、[ビューの管理]をクリックしてアナリティクスビューをカスタマイズします。このオプションは、[トピッククラスター]タブでは使用できません

    traffic-analytics-choose-analytics-view0
  • グラフの下のテーブルに表示される測定指標をカスタマイズするには、次の手順に従います。
    • テーブルの右上にある[列を編集]をクリックします。
    • ダイアログボックスで、表示したい各測定指標のチェックボックスをオンにします。テーブルで同時に表示できる測定指標は最大7つです。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
    • テーブルからプロパティーを削除するには、[選択した列]セクションで、削除するプロパティーの横にある[X]をクリックします。
    • [保存]をクリックして変更を適用します。

レポートをエクスポートまたは保存する

  • レポートをCSV、XLS、またはXLSXファイルとしてエクスポートするには、次の手順に従います。
    • グラフの上にある[エクスポート]をクリックします。 
    • ダイアログボックスでファイルの名前を入力し、[ファイル形式]ドロップダウンメニューをクリックしてファイル形式を選択します。[エクスポート]をクリックします。
    • エクスポートファイルはEメールアドレスに送信されます。右上のnotificationアイコンをクリックして、通知センターからダウンロードすることもできます。
  • レポートをダッシュボードまたはレポートライブラリーに保存するには、次の手順に従います。
    • グラフの上にある[レポートを保存]をクリックします。
    • ダイアログボックスでレポート名を入力します。
    • ダッシュボードにレポートを追加するには、[ダッシュボードに追加]ドロップダウンメニューをクリックし、既存のダッシュボードに追加するか、新しいカスタムダッシュボードを作成するかを選択します。
      • [既存のダッシュボード]を選択した場合は、[既存のダッシュボードを選択]ドロップダウンメニューをクリックし、レポートを追加するダッシュボードを選択します。
      • [新規カスタムダッシュボード]を選択した場合は、[カスタムダッシュボード名]を入力し、[表示可能性]ドロップダウンメニューをクリックして、ダッシュボードを共有する必要があるか、または自分のユーザーに読み取り専用にするかを選択します。
    • [保存]をクリックします。

トラフィック アナリティクス データのタイプ

トラフィック アナリティクス ツールの各タブに表示されるデータのタイプについて説明します。 

ソース

[ソース]タブには、訪問者がインターネットのどこからアクセスしているかが表示されます。HubSpotで定義されているソースについて詳細をご確認ください。

既定では、ソースごとの合計セッション数が折れ線グラフとして表示されます。

  • 別の指標を表示するには、グラフの左上にあるドロップダウンメニューをクリックし、グラフに表示する指標を選択します。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフ視覚化のスタイルを変更するには、グラフの右上にある[スタイル]ドロップダウンメニューをクリックし、使用するグラフのタイプを選択します。エリアチャート、棒グラフ、折れ線グラフ、またはエリアチャートと棒グラフの組み合わせを選択してデータを視覚化することができます。

  • レポートをインポートするなどしてオフラインで追加されたコンタクトを含めるには、[オフラインソースを含める]チェックボックスをオンにします。

    traffic-analytics-include offline sources0
  • グラフで特定のソースのデータを表示するには、下のテーブルでソースの横にあるチェックボックスをオンにします。複数のソースを選択して影響を比較することができます。

    traffic-analytics-table-checkboxes0
グラフの下にあるテーブルには、各ソースに基づく未加工の測定指標が表示されます。ソースデータを詳しく掘り下げて調べるには、分析するソースをクリックします。ドリル ダウン データの詳細をご確認ください。

traffic-analytics-table0

トピッククラスター

[トピッククラスター]タブには、作成したトピッククラスターに関するトラフィックデータが表示されます。

  • 既定では、トピッククラスターの合計セッション数が折れ線グラフとして表示されます。測定指標とグラフのタイプの表示を更新するには、グラフの左上にあるドロップダウンメニューをクリックし、グラフで表示する指標を選択します。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフで特定のトピックのデータのみを表示するには、下のテーブルでトピックの横にあるチェックボックスをオンにします。複数のトピックを選択して影響を比較することができます。

  • トピックのデータを詳しく掘り下げて調べるには、トピック名をクリックしてから、サブトピック名をクリックしてそのトピックに関連付けられている個別のページのデータを表示します。

ページ

[ページ]タブには、トラフィックの主要指標に基づくコンテンツのパフォーマンスが表示されます。既定では、すべてのHubSpotページのデータが表示されます。

注:[ページ]タブには、閲覧中または閲覧が完了したすべてのURLの履歴データが表示されます。ページが削除またはリダイレクトされた場合、アナリティクスデータの完全性を維持するためにトラフィックデータが残されます。このレポートからページを除去することはできません。

「ページ」レポートは、ページタイプで絞り込むことができます。
  • ページタイプに基づいてデータを絞り込むには、次の手順に従います。
    • グラフの上にある[ページタイプ]ドロップダウンメニューをクリックします。
    • [ブログ記事][ランディングページ][ウェブサイトページ]、または[ナレッジ記事]を選択して、その特定のページタイプのデータを絞り込みます。
  • コンテンツをさらに絞り込むには、filter[(ページタイプ)を絞り込む]をクリックし、異なる測定指標を基準にページを絞り込みます。

既定では、ページの合計閲覧数が折れ線グラフとして表示されます。測定指標とグラフスタイルの表示を更新するには、次の手順に従います。

  • グラフの左上にあるドロップダウンメニューをクリックし、グラフに表示する指標を選択します。既定では、[ページビュー数]が選択されています。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフの右上にある[スタイル]ドロップダウンメニューをクリックし、分析に使用するグラフのタイプを選択します。エリアチャート、棒グラフ、折れ線グラフ、またはエリアチャートと棒グラフの組み合わせを選択してデータを視覚化することができます。
  • グラフに特定のページを含めるには、グラフの下のテーブルで、目的のページの横にあるチェックボックスをオンにします。 

グラフの下にあるテーブルには、各ソースに基づく未加工の測定指標が表示されます。
  • 検索バーに検索語を入力して、特定のページを検索します。テキストを引用符で囲んで入力することにより(例:"ホームページ-バージョン2")、特定の用語を検索できます。これはHubSpotでホストされているページでのみ機能します。
  • 列ヘッダーをクリックすると、その測定指標を基準にページを並べ替えることができます。
  • 下のテーブルで、グラフに含めるページの横にあるチェックボックスをオンにします。影響を比較する複数のページを選択します。
  • ページをクリックすると、新しいタブにそのページの詳細が表示されます。

UTMパラメーター

[UTMパラメーター] タブでは、訪問者がサイトにアクセスするために使用しているURLパラメーターの観点から、トラフィックデータを分析することができます。これには、ユーザーが作成した手動トラッキングURLの分析も含まれます。

  • 特定のUTMパラメーターを分析するには、左上の[UTMパラメーター]ドロップダウンメニューをクリックし、パラメーターのタイプを選択します。既定では、[キャンペーン]が選択されています。

既定では、UTMパラメーターの合計セッション数が折れ線グラフとして表示されます。測定指標とグラフスタイルの表示を更新するには、次の手順に従います。

  • グラフの左上にあるドロップダウンメニューをクリックし、グラフに表示する指標を選択します。既定では、[ページビュー数]が選択されています。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフの右上にある[スタイル]ドロップダウンメニューをクリックし、分析に使用するグラフのタイプを選択します。エリアチャート、棒グラフ、折れ線グラフ、またはエリアチャートと棒グラフの組み合わせを選択してデータを視覚化することができます。
  • 下のテーブルで、グラフに含めるページの横にあるチェックボックスをオンにします。

traffic-analytics-utm-parameters-chart

グラフの下にあるテーブルには、未加工のUTMパラメーター測定指標が表示されます。

  • 検索バーに検索語を入力して、特定のUTMパラメーターを検索します。
  • 列ヘッダーをクリックすると、その測定指標を基準にページを並べ替えることができます。
  • UTMパラメーターをクリックして、訪問者がそのUTMパラメーターから訪問した特定のソースを表示します。

デバイスタイプ

[デバイスタイプ]タブでは、サイトへの訪問に使われたデバイスタイプ(デスクトップ、タブレット、モバイル)別にサイトのトラフィックを分析できます。 

既定では、合計セッション数が折れ線グラフとして表示されます。

  • 別の指標を表示するには、グラフの左上にある[セッション数]をクリックし、グラフに表示する指標を選択します。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフ視覚化のスタイルを変更するには、グラフの右上にある[スタイル]ドロップダウンメニューをクリックし、使用するグラフのタイプを選択します。エリアチャート、棒グラフ、折れ線グラフ、またはエリアチャートと棒グラフの組み合わせを選択してデータを視覚化することができます。
  • グラフに特定のデバイスタイプを含めるには、グラフの下にあるテーブルで、目的のデバイスタイプの横にあるチェックボックスをオンにします。

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グラフの下にあるテーブルには、デバイスタイプ別のウェブサイトトラフィックの未加工データが表示されます。

  • 列ヘッダーをクリックすると、その測定指標を基準にページを並べ替えることができます。
  • グラフに含めるデバイスタイプの横にあるチェックボックスをオンにします。 
  • デバイスタイプの名前をクリックすると、デバイスのオペレーティングシステム別のデータを表示できます。

    traffic-analytics-device-types-table0

[国]タブでは、訪問者の国別にサイトのトラフィックを分析できます。HubSpotの国コードデータではISO 3166規格を使用しています。

既定では、国別の合計セッション数が折れ線グラフとして表示されます。測定指標とグラフスタイルの表示を更新するには、次の手順に従います。

  • グラフの左上にあるドロップダウンメニューをクリックし、グラフに表示する指標を選択します。既定では、[ページビュー数]が選択されています。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフの右上にある[スタイル]ドロップダウンメニューをクリックし、分析に使用するグラフのタイプを選択します。エリアチャート、棒グラフ、折れ線グラフ、またはエリアチャートと棒グラフの組み合わせを選択してデータを視覚化することができます。
  • グラフに特定の国を含めるには、グラフの下にあるテーブルで、目的の国の横にあるチェックボックスをオンにします。

traffic-analytics-countries-chart0
グラフの下にあるテーブルには、国別のトラフィックデータが表示されます。
  • 列ヘッダーをクリックすると、その測定指標を基準にページを並べ替えることができます。
  • グラフに含める国の横にあるチェックボックスをオンにします。
  • 国の名前をクリックすると、特定の場所の詳細なデータが表示されます。HubSpotで特定の場所を判断できない場合は、その場所または地域に対して[不明]と示されます。


traffic-analytics-countries-table0

ブラウザー

[ブラウザー]タブでは、ブラウザー別に、サイトのトラフィックを分析できます。

既定では、ブラウザー別の合計セッション数が折れ線グラフとして表示されます。測定指標とグラフスタイルの表示を更新するには、次の手順に従います。

  • グラフの左上にあるドロップダウンメニューをクリックし、グラフに表示する指標を選択します。既定では、[ページビュー数]が選択されています。以下の測定指標について詳細をご確認ください。
  • グラフの右上にある[スタイル]ドロップダウンメニューをクリックし、分析に使用するグラフのタイプを選択します。エリアチャート、棒グラフ、折れ線グラフ、またはエリアチャートと棒グラフの組み合わせを選択してデータを視覚化することができます。
  • 下のテーブルで、グラフに含めるブラウザーの横にあるチェックボックスをオンにします。
traffic-analytics-countries-chart0
 
グラフの下にあるテーブルには、ブラウザー別のトラフィックデータが表示されます。
  • 列ヘッダーをクリックすると、その測定指標を基準にページを並べ替えることができます。
  • グラフに含めるブラウザーの横にあるチェックボックスをオンにします。
  • ブラウザーの名前をクリックすると、ブラウザーのバージョンデータが表示されます。
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指標

トラフィック アナリティクス ツールのタブ内に表示される測定指標の定義について説明します。 

「ソース」、「トピッククラスター」、「UTMパラメーター」、「デバイスタイプ」、「国」、「ブラウザー」

  • セッション:ウェブサイトへの訪問者が行う、分析対象の一連のアクティビティー。
    • セッションには、ページの閲覧だけでなく、イベント、フォーム送信、CTAクリックなどのアクティビティーも含まれます。
    • 訪問者のアクティビティーがない状態が30分続くと、セッションは有効期限切れになります。
    • 新しいセッションは、30分間のアクティビティーの後、訪問者がサイトに戻ったとき、または新しいセッションキャンペーンによって(別のトラフィックソースから訪問者がサイトに戻ったなど)開始されます。
    • 訪問者が拡張機能またはオプトアウトによってCookieポリシーを回避してからフォームを送信すると、HubSpotは送信元をより正確に記録するために、一般的にUTMパラメーターを使用して送信の内容を推測しようと試みます。
    • セッションの例:
      • シナリオ1
        • 訪問者がオーガニック検索でサイトを検索します。
        • 訪問者はコンピューターから離れた後、2時間後に戻ってきます。訪問者は前回ブラウザーで開いたサイトを引き続き探索し、CTAをクリックします。
        • 最初のセッションは訪問者がコンピューターから離れていた2時間のうちに有効期限が切れたため、2回目のセッションが直接トラフィックの新しいソースとともにログに記録されました。
        • これは、それぞれソースが異なる2つのセッションとしてカウントされます。最初はオーガニック検索で、2つ目は直接トラフィックになります。
      • シナリオ2
        • Cookieをブロックするために、訪問者のブラウザーにアドブロッカーがインストールされています。HubSpotはページビューをトラッキングできません。
        • 訪問者がマーケティングEメールを使用してランディングページにアクセスし、フォームを送信します。
        • HubSpotは、これをEメールソースに帰属させることができます
      • シナリオ3
        • 訪問者がオーガニック検索でサイトを検索した後、ウェブサイトから離れます。
        • 30分以内に、訪問者がウェブサイトに直接戻ってきます。
        • これは30分以内に訪問者が返した1セッションとしてカウントされます。ソースはオーガニック検索です。
  • コンタクト数/ページビュー数:選択された期間のフォーム送信数を個別の訪問者数で割ったもの。
  • 新規コンタクト:選択された期間中に作成された新規コンタクトの数。
  • 顧客数/ページビュー数:選択された期間に作成され、最終的に顧客になった新しいコンタクトの割合。
  • 顧客:選択された期間中に最初に作成し、現在「顧客」ライフサイクルステージにある顧客の数。
  • バウンス率:特定のウェブサイトで1ページのみを閲覧した後、サイトから離れた訪問者の割合。
  • 新規訪問者セッション:ウェブサイトでの新しいユニークな訪問者の数。
    • 訪問者とは、サイトを訪問する人です。ブラウザーのCookieを通じて、サイトにインストールされたHubSpotトラッキングコードによって、トラッキングされます。

    • 1人の訪問者がサイトに複数のセッションとページビューを設定できます。

  • 新規セッション%:新しいユーザーのセッションの割合。
  • ページビュー数/セッション:指定された時間帯のセッションあたりのページビューの平均数。
  • 平均セッション時間:訪問者のウェブサイトセッションの平均時間。

「ページ」

  • ページビュー数:指定された期間に記録されたページビュー数。HubSpotは、HubSpotトラッキングコードがブラウザーに読み込まれるたびにページビューをカウントします。ページビューの例:
    • シナリオ1
      • 訪問者がGoogleを検索し、www.website.comでサイトにアクセスします。
      • これは、www.website.com1ページビュー としてカウントされます
    • シナリオ2
      • 訪問者がTwitterアカウントに移動し、blog.website.comのブログへのリンクをクリックします。
      • ブログでメニューのリンクをクリックして、www.website.comのメインサイトを表示します。
      • これは2ページビューとしてカウントされます。1ページビューはblog.website.com、1ページビューはwww.hubspot.comに分類されます。
  • 送信数:ページまたはブログ記事でのHubSpotフォームへの送信数。このデータにはカスタムフォーム(HubSpot以外のフォーム、カスタムAPIフォームなど)は含まれません
  • 新規コンタクト:選択した日付範囲内に作成された新しいコンタクトの数。
  • 顧客:選択した日付範囲内に最初のコンバージョンがあった顧客の数。
  • 送信数/ページビュー数:上記で定義された送信数を、選択した日付範囲内のセッション数で割ったもの。 
  • コンタクト数/ページビュー数:選択された期間のフォーム送信数を個別の訪問者数で割ったもの。
  • 顧客数/ページビュー数:現在「顧客」のライフサイクルステージにある訪問者の数を、選択した期間中のセッションの数で割ったもの。
  • エントランス数:このページで開始されたウェブサイトのセッションの数。
  • イグジット数:このページの閲覧後にウェブサイトのセッションを終了した訪問者の数。
  • ページでの平均時間:ページビューの開始から終了までの平均時間。
  • バウンス率:特定のウェブサイトで1ページのみを閲覧した後、サイトから離れた訪問者の割合。
  • イグジット率:このページの閲覧が訪問者によるサイトでのセッションの最後だった割合。
  • CTAビュー数:このページでのCTAビューの数。
  • CTAクリック数:このページでのCTAのクリック数。
  • AMPビュー(ブログ記事のみ):ブログ記事のAMPバージョンが閲覧された回数を、デスクトップで閲覧された回数と比較した内訳。
  • CTA率:このページで閲覧したCTAをクリックした訪問者のコンバージョン率。