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Account Settings

HubSpotユーザー権限ガイド

更新日時 2020年 9月 24日

対象製品

すべての製品とプラン

アカウントアクセス権限を付与されている HubSpotユーザーは、HubSpotアカウントの新しいユーザー既存のユーザーの権限をカスタマイズできます。[ユーザーとチーム]設定にアクセスしてユーザー権限を更新する方法をご紹介します。権限の更新を有効にするには、ユーザーがいったんアカウントからログアウトしてから戻る必要があります。

カスタマイズ可能なその他のアクセスのレベルには、プロパティーへの編集アクセス権を特定のユーザーに制限すること特定のユーザーにコンテンツアクセス権を割り当てることが含まれます。

コンタクト、会社、タスク

既定では、すべてのユーザーがコンタクトにアクセスできます。[コンタクト]タブで、コンタクト、会社、タスク、およびCRMに関連する機能に対する権限と制限をきめ細かく設定できます。コミュニケーション受信トレイのユーザー権限を管理するには、コミュニケーション受信トレイの作成方法に関するドキュメントを確認してください。

コンタクトアクセス

  • 表示:ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに表示を許可する一連のコンタクト、会社、タスクを管理します。
    • オプションは、[すべて][チームのみ][担当のみ]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当てのコンタクトと会社の表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。
    • たとえば、[表示:[担当のみ]の権限を設定されているユーザーの場合、コンタクトダッシュボードとリストツール(Marketing Hubのみ)に自身の担当になっているコンタクトのみが表示されます。
  • コミュニケーション:ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーにEメールの送信、通話、ミーティングのスケジュールを許可する一連のコンタクトと会社を管理します。
    • オプションは、[すべて][チームのみ][担当のみ][なし]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当てのコンタクトと会社の表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。
  • 編集:ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに編集と削除を許可する一連のコンタクト、会社、タスクを管理します。
    • オプションは、[すべて]、[チームのみ]、[担当のみ]、[なし]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当てのコンタクトと会社の表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。

注:担当の権限は、既定の担当者プロパティーとカスタムHubSpotユーザーフィールドタイプのプロパティーに基づきますTeam所有権を付与されているユーザーは、割り当てられたチームのメンバーが所有するレコードと、親子チームEnterpriseアカウントのみ)がある場合は、そのチームの子チームのメンバーが所有するレコードにアクセスできます

CRM設定アクセス

以下の設定は、コンタクト、会社、取引、チケット、タスクに適用されます。

  • 一括削除:コンタクト、会社、取引、チケット、タスクを一括削除する権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。これによりユーザーは、たとえばリストやダッシュボードの中からコンタクトを削除することができます。この権限のないユーザーも、コンタクトアクセスのための編集権限を付与されているなら、個々のレコードからコンタクト、会社、取引、チケット、タスクを削除できます。
  • インポートHubSpotアカウントにコンタクト、会社、取引をタスクを インポートする権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
  • エクスポート:HubSpotアカウントからコンタクト、会社、取引をタスクを エクスポートする権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
  • ワークフロー(Marketing Hub ProfessionalおよびEnterpriseのみ)ワークフローツールへのアクセス権をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。

注: HubSpot Sales Hub Professionalアカウントをお持ちのお客様が、Marketing Hub ProfessionalまたはEnterpriseのいずれかをお持ちでない場合、アカウント内のすべてのユーザーがワークフローツールにアクセスできます。アカウントのタイプに応じて使用できる操作について詳細をご確認ください

  • プロパティーの設定の編集:HubSpotアカウントでプロパティーを作成または編集する権限と、リードスコアリングツールへのアクセス権をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。

[マーケティング]

[マーケティング]タブで、マーケティング公開ツールの権限を設定します。

  • マーケティングアクセス:Eメールツールへのアクセスなど、マーケティングツールへのアクセス権をユーザーに付与する場合、このスイッチをオンに切り替えます。スイッチをオンにすると、HubSpotのマーケティングツールに対する権限についてさらに詳細なオプションが表示されるようになります。
    • 広告:ユーザーに広告ツールに対する公開アクセス権または読み取りアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。
    • ブログ:ユーザーにブログツールに対する公開書き込み、または読み取りアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。書き込みアクセス権を持つユーザーは、ブログツールでコンテンツを作成できますが、新しい記事を投稿したり公開中の記事を更新したりすることはできません。
    • Eメール:ユーザーにEメールツールに対する公開書き込み、または読み取りアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。書き込みアクセス権を持つユーザーは、Eメールを作成できますが、マーケティング E メールを送信することはできません。また、ワークフローで自動化用にEメールを保存することもできません(Marketing Hub ProfessionalおよびEnterpriseのみ)。マーケティングEメールを公開または削除するには、ユーザーに公開アクセス権が必要です。
    • ランディングページ:ユーザーにランディングページツールに対する公開書き込み、または読み取りアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。書き込みアクセス権を持つユーザーは、ランディングページを作成できますが、新しいページを公開したり公開中のページを更新したりすることはできません。 
    • ウェブサイトページ:ユーザーにウェブサイトページツールに対する公開書き込み、または読み取りアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。書き込みアクセス権を持つユーザーは、ウェブサイトページを作成できますが、新しいページを公開したり公開中のページを更新したりすることはできません。

注:CTA(call-to-action)を作成するには、ブログEメールランディングページ、またはウェブサイトページに対する書き込みまたは公開のアクセス権限がユーザーに付与されている必要があります。

    • URLリダイレクト:URLリダイレクトツールでユーザーに読み取りまたは書き込み権限を付与するには、該当のチェックボックスをオンにします。書き込みアクセス権を持つユーザーは、URLリダイレクトを作成および更新できます。
    • HubDBウェブサイトアドオンのみ):ユーザーにHubDBに対する公開書き込み、または読み取りアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。
      • 読み取り:ユーザーにはテーブル行のデータの閲覧とデータのエクスポートが許可されますが、データの追加は許可されません。
      • 書き込み:ユーザーにはテーブルへの行の追加、ロックされた行の複製、データのインポート、データのエクスポートが許可されます。
      • 公開:ユーザーには新しい行の追加、既存の行の編集、テーブルからの行の削除が許可されます。

注:HubDB テーブルの設定の更新、作成、複製、公開停止、削除を実行するには、アカウントアクセス権限でユーザーの[HubDB テーブルを編集]が有効になっていなければなりません。

    • ソーシャルパブリッシング:ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに公開を許可するソーシャルアカウントを管理します。[すべてのアカウント][そのアカウントのみ]、または[下書きのみ]のソーシャル権限を持つユーザーは、すべての共有ソーシャルアカウントをソーシャルモニタリング、パブリッシング、およびレポートで表示できるだけでなく、接続済みのソーシャルアカウントも表示できます。
      • すべてのアカウント:ユーザーには自分が接続されているソーシャルアカウントまたは任意の共有ソーシャルアカウントへの公開が許可されます。さらに、ソーシャル設定の構成も許可されます。

      • そのアカウントのみ:ユーザーには自分が接続されているソーシャルアカウントへの公開のみ許可されます。

      • 下書きのみMarketing Hub Enterpriseのみ):ユーザーにはソーシャルアカウントへの公開は許可されませんが、自分が接続されているソーシャルアカウントまたは任意の共有ソーシャルアカウントでのソーシャル投稿の下書きの作成は許可されます。

      • なし:ユーザーはソーシャルツールにアクセスできません。ユーザーがログインしても、ナビゲーションメニューにはソーシャルツールが表示されません。
    • リストユーザーにリストツールへのアクセス権を付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
    • フォーム:ユーザーにフォームツールへのアクセス権を付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
    • レポート:ユーザーにレポートツールへのアクセス権を付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
      • レポートツールには、トラフィックアナリティクス、ページパフォーマンス、他社比較、トラッキングURLビルダー、イベント(Marketing HubEnterpriseのみ)、レポート設定が含まれます。
      • レポートアドオンへのアクセスは、この設定の管理対象外です。レポートアドオンに関連する権限は、[アカウントアクセス]権限セクションの[レポート担当者を編集]で管理します。
    • コードテンプレートおよびモジュールを編集:コードテンプレートおよびモジュールを編集するための機能をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。[コードテンプレートおよびモジュールを編集]権限がないユーザーは、テンプレートマーケットプレイスにアクセスできません。
    • グローバルコンテンツを編集:ウェブサイトコンテンツのためのグローバルなコンテンツとテーマを編集するための機能をユーザーに付与する場合、このスイッチをオンに切り替えます。
    • コンテンツステージング:ユーザーにコンテンツステージングツールへのアクセス権を付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
    • ウェブサイト設定を編集:ウェブサイトの設定を含め、ウェブサイト設定の編集権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
    • アセットマーケットプレイスアクセス権:HubSpotマーケットプレイスからモジュールおよびテンプレートをインストールするための機能をユーザーに付与する場合、このスイッチをオンに切り替えます。
    • ファイル:ファイルマネージャーからファイルを追加、編集、削除するアクセス権をユーザーに付与する場合、このスイッチをオンに切り替えます。この権限のないユーザーでもファイルマネージャーでファイルを表示できます。

セールス

[セールス]タブでは、取引とセールスツールに対する権限と制限をきめ細かく設定します

セールスアクセス

  • セールスアクセス:セールステンプレート、ドキュメント、コール、およびEメール連携へのアクセス権をユーザーに付与する場合、このスイッチをオンに切り替えます。スイッチをオンにすると、HubSpotのセールスツールに関するより詳細な権限が表示されます。
  • 製品ライブラリを管理:製品ライブラリで製品を作成および編集するためのユーザーアクセス権を付与するには、このスイッチをクリックしてオンに切り替えます。
  • Sales Starter/Professional/Enterprise:シートで利用できる以下のセールスツールへのアクセス権をユーザーに付与する場合、[Sales Starter/Professional/Enterprise]のスイッチをクリックしてオンに切り替えます。

注:購入済みの有料シートがすべて割り当てられている場合、[別のユーザーを購入]をクリックしてユーザーのアップグレードを行うことができます。Sales Hub の有料ユーザーの管理についてご確認ください。

    • シーケンスを一括登録:Sales Hub ProfessionalおよびEnterpriseのユーザーの場合、これは既定で有効になっています。シーケンス内のコンタクトを一括登録するためのユーザーのアクセス権を削除する場合は、このスイッチをクリックしてオフに切り替えます。この機能がオフの場合、ユーザーは1つのコンタクトのみを登録できます。 
    • 見積もり: 見積もりの公開または書き込みアクセス権をユーザーに付与する場合、このチェックボックスを選択します。
    • プレイブック権限を設定: ユーザーにプレイブックに対する公開または書き込みアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。プレイブックのユーザーの公開および書き込みの権限を編集することができるのは、アカウントアクセス権限を付与されている Sales Hub Enterprise ユーザーのみです。

取引へのアクセス

以下の設定は取引に適用されます。

  • 表示: ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに表示を許可する一連の取引を管理します。
    • オプションは、[すべて][チームのみ][担当のみ]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当ての取引の表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。
  • 編集: ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに編集を許可する一連の取引を管理します。
    • オプションは、[すべて][チームのみ][担当のみ][なし]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当ての取引の表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。
    • ユーザーに取引の新規作成や既存の取引の編集を許可しない場合は、[なし] を選択します。

: 担当の権限は、既定の担当者プロパティーとカスタム HubSpot ユーザーフィールドタイプのプロパティーに基づきますTeam所有権を付与されているユーザーは、割り当てられたチームのメンバーが所有するレコードと、親子チームEnterpriseアカウントのみ)がある場合は、そのチームの子チームのメンバーが所有するレコードにアクセスできます

サービス

[サービス] タブでは、チケットとサービスツールに対する権限と制限をきめ細かく設定できます。

チケットへのアクセス

以下の設定はチケットに適用されます。

  • 表示: ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに表示を許可する一連のチケットを管理します。
    • オプションは、[すべて][チームのみ][担当のみ]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当てのチケットの表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。
  • 編集: ドロップダウンメニューをクリックして、ユーザーに編集を許可する一連のチケットを管理します。
    • オプションは、[すべて][チームのみ][担当のみ]です。
    • [チームのみ]または[担当のみ]を選択した場合、ユーザーに未割り当てのチケットの表示を許可するには、[未割り当て]チェックボックスをオンにします。

: 担当の権限は、既定の担当者プロパティーとカスタム HubSpot ユーザーフィールドタイプのプロパティーに基づきますTeam所有権を付与されているユーザーは、割り当てられたチームのメンバーが所有するレコードと、親子チーム(Enterpriseアカウントのみ)がある場合は、そのチームの子チームのメンバーが所有するレコードにアクセスできます

Service Hub アクセス

  • Service Hub アクセス:ユーザーにサービスツールへのアクセス権を付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。スイッチをオンにすると、HubSpot のサービスツールに関するより詳細な権限が表示されます。
  • お客様のフィードバックアンケート: [書き込み] チェックボックスをオンにすると、フィードバックツールでアンケートを作成する権限がユーザーに付与されます。
  • ナレッジベース記事: ユーザーにナレッジベースツールに対する公開または書き込みアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。書き込みアクセス権を持つユーザーは、ナレッジベース記事を作成できますが、記事を公開または更新することはできません。
  • ナレッジベース設定: ナレッジベース設定の編集権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。既定では、この権限はナレッジベースツールに対する公開アクセス権もユーザーに付与します。
  • Service Starter/Professional/Enterprise: [Service Starter/Professional/Enterprise] スイッチをオンに切り替えると、Service Hub Starter、Professionalまたは Enterprise シートがユーザーに割り当てられます(有効な場合)。Service Hub の有料ユーザーの管理についての詳細をご確認ください。。
  • プレイブック権限を設定: ユーザーにプレイブックツールに対する公開または書き込みアクセス権を付与するには、該当するチェックボックスをオンにします。プレイブックのユーザーの公開および書き込みの権限を編集することができるのは、アカウントアクセス権限を付与されている Service Hub Enterprise ユーザーのみです。

レポート

[レポート] タブでは、ダッシュボード、レポート、およびアナリティクスのツールの作成、編集、表示を実行するための権限をユーザーに付与することができます。

ダッシュボード、レポート、アナリティクスのツールなど、さまざまなレポートツールへのアクセス権をユーザーに付与するには、[レポートへのアクセス] スイッチをクリックしてオンに切り替えます。以下に示されているダッシュボード、レポート、およびアナリティクスのツールに対する特定の権限を付与するためのチェックボックスをオンにします:

  • 作成/担当: ダッシュボードとレポートの作成と担当のための機能をユーザーに付与します。
  • 編集: アクセス可能なダッシュボード、レポート、アナリティクスのツールを編集するための機能をユーザーに付与します。作成と担当のための権限をユーザーに付与する場合、これを選択します。
  • 表示: ダッシュボード、レポート、アナリティクスのツールを表示するための機能をユーザーに付与します。[レポートへのアクセス] スイッチがオンになっている場合、これは既定で選択されています。

アカウント

[アカウント] タブでは、アカウント管理に対する権限と制限をきめ細かく設定できます。

アカウントアクセス

アカウントアクセス権限は、ユーザーアカウント管理アクセス権を付与します。

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既定では、権限が有効になっている場合以下の機能が許可され、スイッチをオフに切り替えると無効にできます。

注: Professional または Enterprise アカウントのユーザーが複数の通貨を使用している場合、アカウントの既定の通貨を編集するには、スーパー管理者でなければなりません。

  • 請求先を変更して契約上の名前を変更:HubSpotアカウントの請求情報を変更する権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
  • レポートとダッシュボードを編集:レポートやダッシュボードを編集、表示、割り当てる権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
  • HubDBテーブルを編集:HubDBテーブルの設定変更、作成、複製、公開停止、削除を行う権限をユーザーに付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。

さらに、アカウントアクセス権限を持つユーザーは既定で次の操作ができます。

スーパー管理者

スーパー管理者には、すべてのツールおよび設定へのアクセス権が付与されます。ただし、有料の Sales Hub または Service Hub の機能を除きます。それらは有料シートが必要です。スーパー管理者はアカウントの API キーにもアクセスできます。

別のユーザーをスーパー管理者として設定できるのはスーパー管理者のみです。ユーザーをスーパー管理者にするには、[アクション] ドロップダウンメニューをクリックして [スーパー管理者を作成] を選択します。 

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パートナーアカウント

[パートナー] タブでは、HubSpot アカウントのユーザーにパートナーツールへのアクセス権を付与し、これらのユーザーをクライアントポータルのパートナー従業員として指定できます。既定では、パートナーアカウントのどのユーザーにも、[パートナーツールアクセス] がオンに切り替えられるまでは、パートナーツールへのアクセス権が付与されません。

  • パートナーツールアクセス: ユーザーにパートナーツールへのアクセス権を付与するには、このスイッチをオンに切り替えます。
    • パートナーダッシュボード: パートナーダッシュボードに対する書き込みまたは読み取りアクセス権をユーザーに付与するには、該当のチェックボックスをオンにします。
    • パートナーディレクトリ: ディレクトリに対する書き込みアクセス権をユーザーに付与するには、[書き込み] チェックボックスをオンにします。
  • パートナー従業員:クライアントのHubSpotアカウントでユーザーとして追加するときにパートナー従業員としてマークするには、HubSpotパートナーアカウントでこのスイッチをオンに切り替えます。

/jp/settings/hubspot-user-permissions-guide