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HubSpotの既定のコンタクトプロパティーリスト

更新日時 November 27, 2018

リードインテリジェンスの重要な側面は、コンタクトのEメールアドレスや閲覧した最初のページなど、コンタクトに関する重要な情報を保存できることです。HubSpotには、HubSpotプラットフォームの一部として、既定のコンタクトプロパティーが含まれており、ここにはコンタクトに関する重要な情報が含まれています。コンタクトのレビューを行う際にこうしたプロパティーはすでに確認していることでしょう。

HubSpotの既定のコンタクトプロパティーリストを表示するには、[コンタクト] > [コンタクト設定] > [コンタクトのプロパティー]と移動します。ページの上部にあるドロップダウンを使って、それぞれ対応するグループに含まれる各プロパティーを表示できます。

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既定のコンタクトプロパティーグループ:

コンタクト情報
ソーシャルメディア情報
E メール情報
ウェブアナリティクスの履歴
コンバージョン情報

コンタクト情報

  • 年間売上高 - 年間の会社の売上高。
  • 関連付けられている取引 - このコンタクトに関連付けられている取引数。
  • 顧客に転換した日付 - コンタクトのライフサイクルステージが顧客に変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • リード(見込み客)になった日付 - コンタクトのライフサイクルステージがリードに変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • MQL(マーケティング上の有望な見込み客)になった日付 - コンタクトのライフサイクルステージがMQLに変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • SQL(セールスリード)になった日付 - コンタクトのライフサイクルステージがSQLに変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • サブスクライバーになった日付 - コンタクトのライフサイクルステージがサブスクライバーに変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • エバンジェリストになった日付 - コンタクトのライフサイクルステージがエバンジェリストに変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 商談になった日付 -コンタクトのライフサイクルステージが商談リードにマークされた日付。
  • その他のライフサイクルになった日付 - コンタクトのライフサイクルステージがその他に変更された日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 市区町村 - コンタクトが居住する市区町村。
  • クローズ日 - 連絡先が顧客になった日付。このプロパティーは、取引や商談がクローズ済の獲得商談としてマークされると、HubSpotによって自動的に設定されます。また手動やプログラムによっても設定できます。
  • 会社名 - コンタクトの会社名。
  • - コンタクトが居住する国。これは、インポート、フォーム、またはインテグレーション経由で設定できます。
  • 作成日 - コンタクトがシステムに入力された日付。
  • クローズまでの日数 - コンタクトが作成された日から顧客としてクローズされるまでの日数。これはHubSpotによって自動的に設定され、セグメンテーションやレポートに使用できます。
  • Eメール - コンタクトのEメールアドレス。
  • ファックス番号 - コンタクトの主なFAX番号。
  • - コンタクトの名。
  • 担当者 - コンタクトの担当者。これはHubSpotユーザーまたはSalesforeインテグレーションユーザーにすることができ、手動またはワークフローを介して設定できます。
  • HubSpotスコア - コンタクトのセールス対応準備の資格を示す数値。HubSpotのリードスコアリングアプリで設定できます。
  • IPアドレス - コンタクトのIPアドレス。
  • 業種 - 会社の業種。
  • 役職名 - コンタクトの役職名。
  • 前回の変更日 - このコンタクトのプロパティが変更された日。
  • - コンタクトの姓。
  • ライフサイクルステージ - コンタクトのセールス対応準備の資格。インポート、フォーム、ワークフローを介して設定できます。また、コンタクトごとに手動で設定できます。
  • メッセージ - コンタクトがフォームに入力するメッセージやコメントに使用される既定のプロパティー。
  • 携帯電話番号 - コンタクトの携帯電話番号。
  • 従業員数 - 会社の従業員数。
  • 担当者割り当て日 - HubSpotでの担当者が直近でコンタクトに割り当てられた日付。これはHubSpotによって自動的に設定され、セグメンテーションやレポートに使用できます。
  • ペルソナ - コンタクトのペルソナ。
  • 電話番号 - コンタクトの主な電話番号。
  • 郵便番号 - コンタクトの郵便番号。これは、インポート、フォーム、またはインテグレーション経由で設定できます。
  • 敬称 - コンタクトに宛ててコミュニケーションを取るときに使用される称号。
  • 都道府県/地域 - コンタクトが居住する都道府県。これは、インポート、フォーム、またはインテグレーション経由で設定できます。
  • 番地 - コンタクトの町名番地(ビル名や部屋番号を含む)。
  • ウェブサイトURL - コンタクトの会社のウェブサイト。

ソーシャルメディア情報

  • ブロードキャストクリック数 - 公開されたソーシャルメッセージのクリック数。これは、HubSpotによって各コンタクトで自動的に設定されます。
  • Facebookクリック数 - Facebookで共有されたリンクのクリック数。
  • フォロワー数 - コンタクトのフォロワー数。
  • Google+クリック数 - Google +で共有されたリンクのクリック数。
  • Kloutスコア - コンタクトのKloutスコア、インターネットでの影響力の尺度。
  • LinkedInプロフィール - コンタクトのLinkedInプロフィール。
  • LinkedInクリック数 - LinkedInで共有されたリンクのクリック数。
  • LinkedInのつながり - コンタクトのLinkedInのつながりの数。
  • 最近のソーシャルクリック - 公開されたソーシャルメッセージにおける最新クリックの日付。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • Twitterプロフィール - コンタクトのTwitterプロフィール。これは、コンタクトのEメールアドレスを使用してHubSpotによって設定されます。
  • Twitterクリック数 - HubSpotを通じてTwitterで共有したリンクをコンタクトがクリックした回数。これはHubSpotによって自動的に設定され、セグメンテーションに使用できます。
  • Twitterプロフィールの写真 - コンタクトのTwitterプロフィールの写真。これは、コンタクトのEメールアドレスを使用してHubSpotによって設定されます。
  • Twitterユーザー名 - コンタクトのTwitterユーザー名。これは、コンタクトのEメールアドレスを使用してHubSpotによって設定されます。

Eメール情報

  • ワークフローに存在 - コンタクトがいずれかのワークフローに現在登録されているかどうか。
  • Eメールの確認ステータス - コンタクトのEメール受信資格のステータス。これは、HubSpotによって自動的に設定されます。
  • 不達Eメール - コンタクトの不達Eメール数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • クリックされたEメール - コンタクトがクリックしたEメールの数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 配信されたEメール - コンタクトが受信したEメールの数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 開封されたEメール - 連絡先が開封したメールの数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 最初のEメールのクリック日 - このコンタクト宛のEメールが最初にクリックされた日。
  • 最初のEメールの開封日 - このコンタクト宛のEメールが最初に開封された日。
  • 最初のEメールの送信日 - このコンタクト宛のEメールが最初に送信された日。
  • 最後のEメールのクリック日 - このコンタクト宛のEメールが最後にクリックされた日。
  • 最後のEメールの名前 - このコンタクトに最後に送信されたEメールの名前。
  • 最後のEメールの開封日 - このコンタクト宛のEメールが最後に開封された日。
  • 最後のEメールの送信日 - このコンタクトにEメールが最後に送信された日。
  • すべてのEメールをオプトアウト - ポータルから送信されるすべてのEメールをユーザーがオプトアウトしたことを示します。

ウェブアナリティクス履歴

  • 平均ページビュー数 - コンタクトが閲覧する平均ページ数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • イベント収益 - イベント収益は、HubSpot Enterpriseイベントを通じてコンタクトに設定できます(http://help.hubspot.com/articles/KCS_Article/Reports/How-do-I-create-Events-in-HubSpot)。
  • 初回参照ページ - ウェブサイトでコンタクトが表示した最初のページ。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 初回参照サイト - コンタクトをウェブサイトに導いた最初のウェブサイト。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 前回の参照ページ - ウェブサイトでコンタクトが表示した最後のページ。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 前回の参照サイト - コンタクトをウェブサイトに導いた最後のウェブサイト。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • イベント完了数 - コンタクトが経験したすべてのイベントの合計数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • ページビュー数 - ウェブサイトでコンタクトが閲覧したすべてのページの合計数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 訪問数 - コンタクトがウェブサイトに訪問したすべてのページの合計数。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • オリジナルソース - コンタクトがウェブサイトを見つけたときに経由した最初の既知のソース。ソースはHubSpotで自動的に設定されます。
  • オリジナルソースドリルダウン1 - コンタクトがウェブサイトを最初に見つけたときに経由したソースに関する追加情報 (値の例)。この プロパティーはHubSpotで自動的に設定されます。以前は「オリジナルソースデータ1」でした。
  • オリジナルソースドリルダウン2 - コンタクトがウェブサイトを最初に見つけたときに経由したソースに関する追加情報 (値の例)。この プロパティーはHubSpotで自動的に設定されます。以前は「オリジナルソースデータ2」でした。
  • 初回参照日時 - コンタクトがビジネスとのインタラクションを最初に行った日時(ウェブサイトへの訪問、フォーム送信、またはコンタクト作成)。
  • 前回参照日時 - コンタクトが最後にウェブサイトのページを閲覧した日時。
  • 初回訪問日時 - コンタクトがウェブサイトに最初に訪問した日時。これは、HubSpotによってコンタクトごとに自動的に設定されます。
  • 前回訪問日時 - コンタクトがウェブサイトを最後に訪問した日時。

コンバージョン情報

  • 初回コンバージョン - コンタクトが送信した最初のランディングページとフォーム。
  • 初回コンバージョン日 - コンタクトが最初にフォームを送信した日。
  • IPの市区町村 - コンタクトがフォームを記入した際のIPアドレスによって報告された市区町村。これはHubSpotによって自動的に設定され、セグメンテーションやレポートに使用できます。
  • IPの国 - コンタクトがフォームを記入した際のIPアドレスによって報告された国。これはHubSpotによって自動的に設定され、セグメンテーションやレポートに使用できます。
  • IPの都道府県/地域 - コンタクトがフォームを記入した際のIPアドレスによって報告された都道府県/地域。これはHubSpotによって自動的に設定され、セグメンテーションやレポートに使用できます。
  • フォーム送信数 - コンタクトが送信したフォームの数。
  • 送信された実際のフォーム数 - コンタクトが送信した個別のフォームの数。
  • 最近のコンバージョン - コンタクトが送信した最後のランディングページとフォーム。
  • 最近のコンバージョン日 - コンタクトが最後にフォームを送信した日。
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